現在作成しているRPAはメールを取得する部分で画像のように文字で条件をを固定してループ処理などを行っているんですが、メールごとに変わる文字列などで条件を組むことは可能なんでしょうか?
例として、メールに記載されてる品番名を取得したい時にあるメールでは品番A、あるメールでは品番Bとあってそれを取得するようなイメージです。
条件が明確なら可能と思われます。もう少し前提条件なり、条件などを具体的にしていただくと良いかと思います。
詳細説明させていただくと、メール内にURLがあり、URL先に画像にある品番コードがあって、それを品番コードと書いてある所に記入するRPAです。
画像の様な感じでExcelがあって、ループ処理でメールを順番に見て行ったときに
このメール本文にはこの品番名(グローバル)(15字以内)が記載してあるからこのメールは条件にあっているorあっていないのような感じで、メール先のURLを見に行く見に行かないを判断したいです。
このメール中の品番名(グローバル)を容易に抜き出せるのであれば、
あらかじめEXCELの当該列から作成したArrayなりList<T>を用いて、IndexOfやContainsを用いて、その品番の有無を判定すれば良いかと思います。
抜き出せないのであれば、同様に当該列から作成したArray等を用いて、メール本文中にそれらがあるかをチェックすることになると思います。
回答ありがとうございます。
初心者なもので教えて頂きたいのですが、容易に引き出せるの定義はいかがになりますでしょうか?

メール本文には品番名(グローバル)がしっかり記載してあるのですが、
画像のように案件名と少し違った名前で表記されております。
定義はありません。与えられた要件から、対象が抽出できるか否かです。
上記の場合例えば【品番新規登録】が固定文字列なら、正規表現を使ってその後続文字列を取得することができます。
そうであれば例えば以下になります。
System.Text.RegularExpressions.Regex.Match(strBody,"(?<=【品番新規登録】)\S+").Value
そのアクティビティを使う必要はありません。
System.Text.RegularExpressions.Regex.Matchメソッドで対象文字列から指定の正規表現で一致する文字列を抽出します。
一致するパターンを探すアクティビティは必要なく、代入アクティビティだけでよいのはどうしてでしょうか??
次回も使えるように一致するアクティビティに記載する場面と代入アクティビティに記載する場面をどのように覚えておけばいいのか知りたく、、、
またここまでできた状態で画像の部分を変更すれば完了でしょうか?
上記のメソッドで正規表現に関する文字抽出ができるからです
次回も使えるように一致するアクティビティに記載する場面と代入アクティビティに記載する場面をどのように覚えておけばいいのか知りたく、、、
どちらも正規表現による文字列抽出の機能を提供していますので、どちらを使っても良いです。
またここまでできた状態で画像の部分を変更すれば完了でしょうか?
正確な要件がわかりませんので確かなことはよくわかりませんが、そうかと思います。
ありがとうございます!
今申請する案件がないため、また申請する案件が出たら試してみます!!







