前稼働日/翌稼働日を取得する方法について

こんにちは

今作成しているロボットの中で、
自分で定めた稼働日を基準に一日前や一日後を取得したいと考えております。

すぐに思いついたのは、エクセルやテキストでマスタを作成して
実行端末上の指定のパスに置く方法なのですが、
この方法は実行端末ごとにソースを書き換える必要がある、
配布後マスタメンテナンスは手間がかかるなど問題が多いように思います。
※メンテナンスに関しては共有サーバー上に置けばよいかもしれませんが、
サーバー整理時に誤って消すリスクは避けたいです。
何か他に良い方法があればご教示頂けないでしょうか。

質問に沿った回答になっているか分かりませんが、
関数「AddDays」を用いて、稼働日の前日・翌日を取得する方法を使うのは
いかがでしょうか?
https://dobon.net/vb/dotnet/system/yesterdaydatetime.html

つらつらと書きますが・・・。
・「稼働日」と書かれているので、欲しい日付は単純な暦日ではないのですよね。休日スキップや、もしかしたら祝日なんかも加味したカレンダーが欲しいのですよね。
→vb.netのコーディングレベルでは対応難しそうなので、やはり外部にマスタを持つのがよさそう

・共有サーバや実行端末にマスタを配置する場合に、ロボット以外で使用しないのであれば、ワークフローのプロジェクトフォルダ内にマスタを取り込んでしまう方法があります。
xamlファイルができるフォルダにマスタファイルを作って、ワークフローからは相対指定をします。(ファイル名指定に、「c:~~」と書かずに、[.\~~~]という形で書きます。)
→nupkgファイルを作ったときに一緒に格納されるので外部から変更されることがない
→nupkgファイルを展開するときに一緒に展開されるので端末ごとの書き換え不要
※欠点としてはマスタ変更=再パブリッシュとなる点ですかね・・・。

1 Like

Kyokoさん
お返事ありがとうございます。

関数「AddDays」を用いて、稼働日の前日・翌日を取得する方法を使うのは
いかがでしょうか?

説明が分かりにくくて申し訳ないですが、休日と平日をオリジナルで設定されたカレンダーで
日付の加算減算をしたいのでその関数では難しそうです。m(__)m

yukinoさん
お返事ありがとうございます。

やはりマスタファイルを作って相対パスで動かすのが
一番まともみたいですね・・・

貴重なご意見ありがとうございました。m(__)m

This topic was automatically closed 3 days after the last reply. New replies are no longer allowed.