お世話になっております。
ExcelのファイルAのA列の番号を上から順番にファイルBのA列から検索して、ファイルAのN列の日付とファイルBのB列の日付が違っているものを抽出したいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
サンプルのExcelファイルを添付しています。
よろしくお願いいたします。
サンプル.zip (30.6 KB)
お世話になっております。
ExcelのファイルAのA列の番号を上から順番にファイルBのA列から検索して、ファイルAのN列の日付とファイルBのB列の日付が違っているものを抽出したいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
サンプルのExcelファイルを添付しています。
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サンプル.zip (30.6 KB)
こんにちは
今回のサンプルに上記に該当するレコードはありますか?可能なら期待する結果も添付いただくと良いかもしれません。
お世話になっております。
添付していたファイルには期待する結果がなかったので、サンプルを作ってみました。
黄色く塗りつぶしているところが追加した部分でファイルAとBのA列の番号は同じですが、B列とN列の日付が違っています。
違っていた時に、ファイルAの日付が塗りつぶされるか、横の列に✖の表示が出るようにして、違っている部分が分かるようにしたいです。
サンプル.zip (30.8 KB)
よろしくお願いいたします。
こんにちは
アプローチとしては、Joinしてフィルターすれば、該当行を抽出できると思います。
サンプルAの方は列名の重複があるので、これを手修正したものが以下のサンプルになります。
Sample20220121-5.zip (34.5 KB)
あとは抽出したレコードから、当該行に印をつける等を行えばよいかと思います。
確認させていただきたいのですが、このサンプルでできているのは日付が違うものを抽出するところまでですか?
最後のWriteRangeは印をつける作業の部分ですか?
こんにちは
はい、そうです。この情報をもとに必要な行に印をつけてもらえればと思います。
分からないことが多くてすみません。
必要な行に印をつける作業はWriteRangeの下に続きますよね?
印をつけるにはどのアクティビティが最適か想像がつきません。
どんな方法があるか教えていただけませんか?
よろしくお願いいたします。
こんにちは
このWriteRangeは結果の確認のために出力しているだけですので、本来印をつけたいであろう
サンプルAとは異なりますから、最終目的から考えると不要です。
そのためサンプルA(dtA)の方に印をつける列を拡張して、各行の受注番号が、上記で抽出したものと一致するか確認→一致すればxを入れる、ような処理が必要かと思います。
Sample20220121-5v2.zip (35.0 KB)
お世話になっております。
今回いただいたサンプルは×を書き込む処理は入っていないですよね?
自分で書き込む処理を追加してみたのですが、抽出した全てのデータとそれに✖がついたものが書き込まれてしまいました。
間違っているところだけを上手く抽出できていないのでしょうか?
それとも書き込む方法が間違っているのでしょうか?
こんにちは
result.xlsxとしてxがついたものを書き出していると思いますが、ついていませんでしょうか?
お世話になっております。
確認不足ですみません。
×がついていました。
ただ、全て×がついてしまっているのですが何か理由があるのでしょうか?
こんにちは
上記添付したサンプルは結果にはxは一行しかつかないと思いますが…。
入力データは別のデータになりますでしょうか?
2回目に作成していただいたサンプルのZipファイルの中身をコピーして全く同じものを使っています。
お世話になっております。
解答したものをそのまま開いて実行したところOKでした。
うまくいかない原因をさぐってみます。
ありがとうございました。