Azure ADのリダイレクトURI設定

Office365関係のアクティビティを動作させるための事前準備として貴社が公開している以下HP


の中段のNoteに
「Today the Microsoft Authentication Library (MSAL.NET) uses urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob as the default redirect URI and this value will likely work for you when using the InteractiveToken authentication type (we use this in all of our examples and Quickstart guides).
In the future, Microsoft plans to change the default redirect URI to https://login.microsoftonline.com/common/oauth2/nativeclient, so you may consider using this instead.」
との記載がありますが、AD上でのアプリ登録時のリダイレクトURIに後者(https://login.microsoftonline.com/common/oauth2/nativeclient)を指定すると動きませんでした。
前者(urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob)を設定すると動作したのですが、Noteを読む限り、Microsoftは前者から後者へ切り替えていく予定と理解できます。
また、現時点でAzure AD上では、後者の選択ができるようになっていました。

上記を踏まえて、以下について確認をさせて頂きたく思います。
・現時点で後者のリダイレクトURIでは動かないのは仕様でしょうか。
・仕様の場合、アクティビティの更新の予定はありますでしょうか。