Unattendedロボットの検出とStudioの制限について

御世話になります。

Automation Cloud のcommunity版とStudio Proのcommunity editionを使っています。

Orcherstratorでマシンを定義し、Unattendedロボットを作成して、自分のPCでロボットを動かしました。

その後 Studioを立ち上げると、下記のように「ランタイムの種類としてUnattendedロボットが検出されました。利用規約に基づき、このライセンスではトラブルシューティング処理のみが可能です。」と表示されました。

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何かStudioで操作できなくなるかと思ったのですが、ワークフローの修正や、パブリッシュなど通常の操作は行えるようです。

この状態で制限されている機能は何なのでしょうか。

(ちなみに、Testingのロボットを作成した場合には、Studioで似たようなメッセージが出て、Studioでは何の編集も行えなくなったので、そちらについては確かに機能制限がかかったことが分かりました)

ご教示いただければ幸いです。

I will post this topic in English as a new post from now on.