UiPathでのエラーハンドリングについて

皆さま

アドバイスありがとうございました。

以下の挙動の違いが分かり、一応解決しました。
(Catch できていないというのは勘違いで、Catch に進む前に実行が中断したりしなかったりしていたようです)

(A) Studio の実行方法で『ファイルをデバッグ』or『デバッグ』(プルダウンから選択)、Try 直下に Throw の場合、
→ Finally に進む。

(B) Studio の実行方法で『ファイルをデバッグ』or『デバッグ』(プルダウンから選択)、Try と Throw の間に Sequence が存在する場合、
→ Throw で 止まる。(『続行』を押すと進む)

(C) Studio の実行方法で『ファイルを実行』or『実行』(いずれもプルダウンから選択)
Try と Throw の間に Sequence が存在する場合、
→ Finally に進む。

『(A)ではうまくいくのに、(B)ではうまくいかない』でハマっていましたが、finallyに行くか試すなら、(C)のやり方が正解だったようです。
(念のためパブリッシュして、ロボットトレイから実行しても、(C)と同じく上手くいきました)

同じデバッグ実行時で、(A)と(B)の挙動の違いが不可解です(^^;)
むしろ、(A)で例外で止まらないのがおかしい気もしてきました。。

なお、解決方法は以下から発見しました。(同じようにハマっていたようです)

@Jumbo
非常に参考になる見つけていただき、ありがとうございました。
それを糸口にして、解決法が見つかりました。

@Yoichi
Global Exception Handler 自体初めて知りました。
勉強になります。。

今回は、元々project.jsonには項目が無かったです。
一応、新規から追加、グローバルハンドラー.xamlを削除、としてから試してみましたが、デバッグ実行時の(A)(B)の挙動の違いは変わりませんでした。

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