こんにちは
上記ですと、やめておいた方がよいですね。例えばUiAutomationの場合22.4.7でもStudio21.10以上しかサポートしておりませんので、いらぬトラブルを招く可能性があります。
基本的にUiPathは前方互換性が考慮されていませんので、Studio/Robotのバンドルバージョンを
使うのがベースになります。あとはバグFIXなどでマイナーバージョンアップ版を使う。
Studio/Robotのバージョンを上げて、アクティビティパッケージは古いものを使う
といったアプローチが主流です。
