ワークフローのループについて

現在のワークフローについて、処理の最後まで進んだらまた最初からスタートさせるような仕組みを考えております(1日放置して、同じ処理をループさせたい)

現在作成したワークフローは全体をTry catchで囲んでおり、例外エラーの場合はスクリーンショットをキャプチャしてエラーメール送信するようにしております。
Tryの通常処理部分だけそのまま全体を囲うように繰り返し(前・後判定)を入れて、あえて変数を設定せずにループから抜けないように繰り返せば技術的には可能でしょうか。
他にactivityなどで任意の箇所に戻るようなものがあるなど、良い方法があれば教えていただきたく思います。

可能と思います。

他にactivityなどで任意の箇所に戻るようなものがあるなど、良い方法があれば教えていただきたく思います。

最初からの実行であれば、このプロセスは単独実行するにとどめておいて、OC からのタイムトリガー(URライセンスがあれば)、あるいは別のプロセスを用意して今回のプロセスを定期的に実行する等がまずは考えられると思います。

ありがとうございます。
URライセンスが無い中での処理になりますので、
前半部分のループで実装したいと思います。

上記で別のプロセスからコールすることの利点は、このコントロールする部分をバックグラウンドプロセスとして実装でき、それが稼働していても別のフォアグラウンドプロセスを実行できる点にあります。フォアグラウンドプロセスの中で待機させますと、他のプロセス実行できませんので。

なおAttendedのライセンスに沿った形での利用は必要と思いますので、その点は留意いただくと良いかと思います。