バックグラウンドプロセス監視のトリガーが安定しません。

お世話になります。

最近になって「バックグラウンドプロセス監視」というものを知り、使い方を模索している段階です。
今のところ「メール監視」や「フォルダ監視」によるプロセスの起動を検証しています。

ですが、一応形にはなり使えてはいるのですが、なかなか安定しません。
トリガー条件・トリガーとなる行動はまったく一緒でも、検知して起動する場合としない場合があります。

これは私の環境に何か問題があるのでしょうか。
それとも、何かコツがあるのでしょうか。

バックグラウンドプロセスをお使いの方のご意見を伺いたいです。
よろしくお願いします。

記載いただいた情報のみですとなかなかアドバイスしにくいのですが、まずは問題の発生状況を振り返ってみていただけますか?
「どういうときに」「どういう結果になるのか」の情報を多く集めたあと、その情報の中から共通項を見つけて、原因となりうる要素を見つけてみてください。

ありがとうございます。

まずは問題の発生状況を振り返ってみていただけますか?
「どういうときに」「どういう結果になるのか」の情報を多く集めたあと、その情報の中から共通項を見つけて、原因となりうる要素を見つけてみてください。

そうですよね、そうなりますよね…。
ただ、単純に「フォルダにファイルを置く」や「全く同じ構成のメールを送る」に何か違いがあるのかと言うと・・・難しいです。
特に後者のメールは人の手を介在することなくシステムから配信しているので、余計に違いが出ません。

たとえば、
・バックグラウンドプロセスを複数同時に起動すると不安定になる。
・長時間起動し続けると不安定になる。
などはあり得ますか?

私が類似の状況に遭遇したと想定すると、以下の視点で情報を集めたりしますね。

  • 日時(特定の時刻、時、分、秒)
  • データの量(文字数、含まれる文字、ファイルの種類、サイズ)

正しく検知しなかったデータを再利用して再現するかどうか、も重要かと思います。
それで再現しないのであれば、データ側ではなく環境側に起因する可能性が高い、と判断できるかと思います。

なるほど…。
もう少し詳細に見てみます。
ありがとうございます。

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