サインインによるアクティベーションができない

サインインによるアクティベーションを実行しようとすると、「有効なWebサービスがありません」と表示される

オフラインでコミュニティー版を使用を選択しましたが、下記エラーが出てその先に進めません。

タイプ ‘UiPath.ライセンス.Boon.LicenseUiPathException’ の例外がスローされました。

プロキシ環境下です。外部に出る事へもフィルタがかかる環境です。
アクティブ化の時のみ外部に出ればokであれば URLを教えて頂けないでしょうか。
ホワイトリスト登録にします。
また ソースはクラウドにて保管する仕様でしょうか。
クラウドも使用制限がかかっている環境です。

UiPath の各ソフトがアクセスする可能性のある接続先は下記URLに記載されています。

また ソースはクラウドにて保管する仕様でしょうか。

「ソース」というものがワークフローファイルなどのプロジェクトを指しているのであれば、そのまま、暗示的に保存されることはありません。

お礼が遅くなりましてすみません。
早々に回答頂きましてありがとうございました。

まずはアクティベーションの為に activate.uipath.com をホワイトリストへ登録する申請を出しておきました。
申請が通りましたら試してみます。

また、ソース (ワークファイルなどのプロジェクトの事です)はクラウド上にそのまま暗示的に保管されないとの事なので
自社のルール下での利用は可能に思えました。

初心者でこの先もつまずきそうですが、今後ともよろしくお願いします。

お世話になります。
やはり状況が変わらずなので質問させて頂きます。

当初自社のシステム担当に現象を見せた所、「アクティベートする為のサイトをホワイトリスト申請して」と言われたのでこちらに質問させて頂きました。
が、 activate.uipath.com をホワイトリストへ登録する申請を出したのですが、別担当者から「許可されているサイトです」とあっさり対応不要と返事がありました。
確かにブラウザでurlを入力するとフィルターエラーにはならずuipathの画面が表示されました。

システム担当に
プロキシ環境下でのUiPath (v2020.x版) 4
を見て貰ったら、「自社はパターン4になるので何かしら対応が必要と思われる」と回答がありました。

パターン4には対応がいくつかあるのですが、
全てが必要なのでしょうか。
まず、私自身はインフラには疎く、1つ目のコマンド実行での「ライセンスコード」が何かも分からないレベルです。
まずはstudioxで簡単なワークフローを作成し、実行する事を目標にしており、orchestratnrを使う事は考えておりません。

他でもプロキシ絡みでの質問を拝見しましたが、よくわからずです。
レベルが低くて大変申し訳ないのですが、パターン4の対応についてもう少し詳しく教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。

お世話になります。
質問させていただいたのですがご教示頂けずで止まっておりまして
再度投稿させて頂きます。

パターン4.Proxy認証ありの場合での オンラインアクティベーションの方法として下記が掲載されています。

・コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行

cd "c:\Program Files (x86)\UiPath\Studio“
UiPath.LicenseTool.exe activate -l [ライセンスコード] -u [proxyサーバ名] -p [ポート] -s [ユーザ名] -w [パスワード]

フォーラム内を検索したところ、「Community Editionについてはライセンスキーは発行されず、オンラインアクティベーションのみで完結します。」というコメントを見ました。
という事は プロキシ環境(Proxy認証あり)の場合は 無償版のCommunity Editionは利用できない、という結論になるのでしょうか。
この点だけでもご教示頂きたく何卒よろしくお願いします。

もう解決したかもしれませんが、全く同じ問題ではまりました。

ローカルにフリーのFiddler(プロキシサーバ)をインストールして、認証はFiddlerにやってもらうようにしました。
Fiddlerを起動している間はUiPathにサインインできるようになりました。

情報ありがとうございました!!
解決できないままだったので情報頂けてとてもありがたいです。
早速試してみたいと思います。

こんにちは

お使いのUiPathのバージョンはいくつでしょうか?
単に認証プロキシを超えるだけであれば21.4以降は
システムの環境変数に UIPATH_PROXY_USE_DEFAULT_CREDENTIALS をセットすると
解消するかもしれませんので、試してみると良いかもしれません。
以下上記のドキュメントです。

こんにちは。

情報、ありがとうございます。
アクティベーションできずにいたのはバージョン21.4でした。
解決できてないままだったので、最新を導入し直してこちらの情報も試してみたいと思います。
ドキュメントのリンクもどうもありがとうございました。

Community Editionが利用できない状態でしたがとにかく触ってみたかった為、まずEnterprise Edtion 試行版を使う事に切り替えました。
同じ環境ですがライセンスコードを使いコマンドでアクティベーションはできて使用できました。
期限が過ぎてしまい この先どうしようかと思ってたところでしたが 今回 2件情報を頂き モチベーションが再燃してきました。
どうもありがとうございます。 お礼申しあげます。