「アプリのステートを確認」アクティビティについて

こんにちは

モダンデザインの「アプリのステートを確認」アクティビティについて質問です。

検索した際、結果が表示されるまでに現れる「検索中」の文字の要素を対象にして、要素が消滅するのを確認してから処理を進めるというフローを作成しています。

そこで気になったのが、プロパティにある
(1) オプション > 可視性を確認
(2) 入力 > ターゲット > 要素の可視性を確認
の違いです。

(1)のみをチェックする or どちらもチェックするとウィンドウが表にあっても裏にあっても要素の消滅を感知できました。
しかし、(2)のみをチェックする or どちらもチェックしないとウィンドウが表にあっても裏にあっても要素の消滅を感知できませんでした。

(1)と(2)のプロパティの違いは何なのでしょうか。

また、クラシックデザインの「要素が消滅したとき」の
・非アクティブ化を待つ
・非表示になるまで待つ
はどれと関連するのでしょうか。
(こちらについてもよくわかっていないのですが…)

ご存じの方がいらっしゃればご教授いただきたいです。
何卒よろしくお願いいたします。

@bababa さんこんにちは!
ご質問の投稿から48時間経過しましたが最初の回答がまだ来ていないようです。
2つほどご提案させてください。
1.回答をするために十分な情報は記載しましたか?
問題の場合は再現方法の手順や状況についての情報、エラーメッセージがある場合はエラーメッセージ全体のテキスト情報があると回答しやすくなります。
何かの操作を実現する方法を聞きたい時は、なぜその操作が必要なのか目的や背景まで含めて説明いただくと、
たとえばその操作とは違ったより目的に沿った方法での解決方法が教えてもらえるかもしれません。
問題の場合も操作を聞く場合も、より具体的な情報やスクリーンショットがあった方が回答しやすくなります。
また、コミュニティである性質上、必ず回答があるわけではないことをご理解いただければと思います。
チケットによるサポートをご希望の場合はライセンスの購入をご検討下さい。
2.すでにフォーラムやドキュメントは検索されましたか?
特にフォーラムの日本カテゴリーやドキュメントポータルで検索されるのをおすすめいたします。
フォーラム右上の虫眼鏡のアイコンをクリックいただき、optionsをクリック、
その後Categorizedで日本を選択いただくことで日本カテゴリー内の投稿を検索いただけます。
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