ライブラリからトライキャッチで戻ってきた際の引数について

ご返信ありがとうございます!
>ライブラリ側で例外をTry-Catchで捕捉し、必要な引数の内容を Exception.Dataに放り込んで再スロー
戻したい引数が複数あり、Exception.Data一つでは難しいのかなと考えております

>正常終了として、正常/異常終了のフラグなり、例外に関する引数を用意
イメージ的には下記のような感じでしょうか?

①MainXaml全体をトライキャッチで囲む

②MainXamlから他Xamlに移動

③他Xaml内でエラー発生した際、他Xaml内のトライキャッチでキャッチ。この際エラー判定用の引数を代入

④正常終了でMainXamlに戻り、IFでエラー判定の変数を参照し再度スローを投げる

この場合、呼び出しのアクティビティとセットでエラー判定のIFロジックも常に設定する必要がある感じでしょうか?
煩雑化しそうであるのを懸念しております