【情報共有】StudioXとStudioの相違点

こんにちは
今年3月からStudioXを使っています。
生成AIで事前に調べたStudioXとStudioの相違点の多くが間違っていましたので、経験から得られた事実を共有します。

【StudioXの特徴】
・デバッグリボンがない。従ってブレークポイント設定や要素の強調表示、実行証跡が使えない。デバッグはWriteLineアクティビティで変数の値を出力するか、グローバル検索で使われている変数の場所を検索するしかない。グローバル検索はCtrl+Jとなります。
・最大の難所は、アクティビティのプロパティ設定で+をクリックして開くサブメニューで「テキスト」「数」「詳細エディターを開く」などと入れる値の型に応じて、値を入れる場所が異なること。例えば、セルの値を読むアクティビティで設定する列名は「テキスト」なので、必ず「テキスト」に入力すること。
・Studioで使っていた変数はそのまま使えます。
・Studioで使っていたアクティビティで使えなかったのは、今のところ、繰り返し(前判定)と繰り返し(後判定)だけです。ほとんどのStudioのアクティビティはそのまま使えます。

@gorby さんこんにちは!
ご質問の投稿から48時間経過しましたが最初の回答がまだ来ていないようです。
2つほどご提案させてください。
1.回答をするために十分な情報は記載しましたか?
問題の場合は再現方法の手順や状況についての情報、エラーメッセージがある場合はエラーメッセージ全体のテキスト情報があると回答しやすくなります。
何かの操作を実現する方法を聞きたい時は、なぜその操作が必要なのか目的や背景まで含めて説明いただくと、
たとえばその操作とは違ったより目的に沿った方法での解決方法が教えてもらえるかもしれません。
問題の場合も操作を聞く場合も、より具体的な情報やスクリーンショットがあった方が回答しやすくなります。
また、コミュニティである性質上、必ず回答があるわけではないことをご理解いただければと思います。
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2.すでにフォーラムやドキュメントは検索されましたか?
特にフォーラムの日本カテゴリーやドキュメントポータルで検索されるのをおすすめいたします。
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