こんにちは
これは、範囲書き込みの前の「ExcelApplicationScope」または「エクセルファイルを使用」で、
対象ファイルが存在しないときに、ワークブックが自動生成されることに
ともない、Sheet1が自動生成されているものです。
「エクセルファイルを使用」アクティビティの方でしたら、シートを削除アクティビティが
使えますので、不要でしたらこちらで削除いただくと良いかと思います。
あるいはワークブック配下の範囲書き込みでしたら、当該シートしか生成されませんので
こちらも併せて検討いただくと良いかもしれません。
(この特性を併用して、先にワークブック配下の範囲書き込み等で、当該シートのみの
ワークブックを作成して、それをExcelApplicationScopeで開く手もあるかもしれません)