フロースイッチのCaseに変数を使う方法

①入力ダイアログで項目を選択
②選択した項目をもとに、フロースイッチで処理を分ける

この場合、Caseに変数を設定することは可能ですか?
外部のファイルからCaseに設定したい値を取得して、それを利用したいのですが・・・

変数は使えませんねぇ…

例えば、Aを判定したくて、"A"と記述すると空振り、Aと記述すると判断してくれます。アクティビティ内部でCASEの属性を自動判断してくれるようで、変に二重引用符を付けるとダメです。

その事実から、変数を設定したとしても、変数の中身ではなかく、変数の名前そのものを判断してしまうでしょう。。。

なるほど…
やりたいことは配列内の値をcaseで配列(0)や配列(1)のようにしたいのですが、やはり難しそうですね…

複数条件でcaseを自在に変えて分岐したいときは、フロースイッチ以外だとできるアクティビティありますか?

素直にフロー条件分岐か、既に判定済フラグを条件分岐したFALSE側に処理を書いて、条件分岐の入れ子をしないような工夫で逃げる。。。

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仕組み的に難しい、というのは @HANACCHI さんも書いておられるとおりです。

気になったのは、この要件が求められるような自動化ってどのようなものなのかな、ということです。
インプットのパターンが読めないのと変わらず、そもそも自動化に向いていないように思えてしまいまして。。。

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