Azure環境Orchestratorのバージョンアップ

Azure環境 PaaS を利用したUiPath Orchestrator2019.4.4を使ってきましたが、
昨日 UiPath Orchestrator ガイドを見てびっくり
Hey! … no longer officially supported. となっていました。
Azure スクリプトを使用した更新


でIn-Placeでバージョンアップできそうなんですが、
説明が簡潔すぎてよくわかりません。

そこで、Parallelで新しいVersionのOrchestratorをもう1つ建て
PackageやRobotを1つ1つ移設できますが、ログとか、監査証跡とか、
どうしようかと考えています。

ほかになにかいい方法はないかといろいろ探しています。
どなたかご存じありませんか?

自己レスです。

いつものようにすぐにReplyがないところを見ると経験されている方すくないのですね。
一晩じっくり考え自分なりの結論出しました。

Parallelで新しいVersionのOrchestratorをもう1つ建て
マーケットプレースの
Orchestrator Manager
https://connect.uipath.com/ja/marketplace/components/orchestrator-manager/description
Robot Installer with Orchestrator Connection
https://connect.uipath.com/ja/marketplace/components/robot-installer-with-orchestrator-connection
などを駆使してどうにか環境を作り、
ユーザにProjectの動作確認をしてもらい、Publishしてもらい
等々、1つ1つ移していくことにします。

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