【Attended Robot】想定処理が自動実行(UR相当処理)扱いになるかを知りたい

Attended Robot実行において、次の処理が自動実行に抵触する処理(Unatendet Robot相応の処理)に相当するか、ご意見をいただきたいです。

・実行開始後、実行開始時間(システム時間)がRobot内で指定した時間よりも前の場合は、後続処理を待機する
・システム時間を1分に1回取得し、指定した時間になったら後続処理を開始する
※業務運用上、以前時間に実行してはいけないため、配慮として追加。
・後続処理終了後はRobotも停止する、次回実行時には再度実行開始が必要

例)
7:30にAttended Robotを実行し、一部処理を進める(8:00以前でも問題ない処理工程を実施する)
8:00になるまで、特定のポイントで待機させる
8:00になったら、特定のポイント以降の作業を開始する
営業時間内に処理終了、Robot停止
(日ごとに実行する、前営業日に実行開始し時間まで待機といったことは行わない)

こんにちは

処理の問題というよりは、Attendedライセンスの要件である"ユーザーがロボットをsupervise しているか否か"で判断したほうが良いかと思います。すべてはLicense Agrrementの記述が正になりますのて、そこから判断いただた方が良いかと思います。

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