場合分けに使用するActivityについてご教示ください。

activities

#1

例えば、Yahoo financeで銘柄を検索して、
ちゃんと表示される場合と、該当する銘柄は見つかりませんでした。となる場合の2つの場合分けをしたいと思っております。


#2

結論は可能です。

アクティビティ"Element Exits"のtargetに
以下のセレクターを登録しておけば、
「該当する銘柄は見つかりませんでした。」
このセレクタが存在すれば、"Element Exits"の戻り値はTrueが返り、
存在しなければFalseが返ります。

これを利用してIFとかで分岐させれることができます。